mixed tape21
2008/06/28 by SHIFTMODEmixed_tapeも久しぶりに見るともう21なんですね。デザインも変わって、iTunes的な感じになっています。全然違うけど。ブランディングを考えるときには、製品・サービスだけのコンテンツ設計ではなく、ユーザにとっての付加価値を添えるダウンロードものや情報、レシピ、tipsなどはWebを通して良い提供素材やユーザ体験に繁がりそうですね。
mixed_tapeも久しぶりに見るともう21なんですね。デザインも変わって、iTunes的な感じになっています。全然違うけど。ブランディングを考えるときには、製品・サービスだけのコンテンツ設計ではなく、ユーザにとっての付加価値を添えるダウンロードものや情報、レシピ、tipsなどはWebを通して良い提供素材やユーザ体験に繁がりそうですね。
ソフトバンクモバイルのプレスリリースで今日の午後に発表があったようです。ドコモは「残念。」というコメントを出して。各サイト、ブログ、ワードが急上昇中。あ、ここも。僕は夜もさっき知ったような感じです。ニュースでも取り上げてましたし、ソフトバンクは良い宣伝になったのでは。プレスリリース2行でクチコミ効果炸裂。宣伝なんてもはやする必要がないですね。すかさずリンクとこんな焼き回しのエントリーになってしまいました。
Gizmoも
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Googleの関連サービスのfavicon.icoが変わってますね。見慣れているからか前の方が良かったのは気のせいですよね。
帽子やなんかを買ってふとタグを見てみると、made in procと印字してあった。ネットでまんま調べるとどうやら中国製ということのようです。なるほど。売れない?からか、そんな言い回しをしているようです。「People’s Republic of China」で検索すると、中国の外務省や大使館が出てくるので間違いなさそうです。知らなかったー。
Yahoo検索で「世界時計」が9位になっているのを知る。Googleでも11位くらいでキープ?している模様。ああ、ホッタラカシになってまして。でも何か勘違いでも、勘違いでもいい、成長をしているのかなと思わせてくれる驚異的な感じでした。クエリの感じからすると人気のあるワードではないものの、やっぱり上位にくるに越したことはない。もう少しなんかしないとなと思います。個人的なエントリー。
年末に引越し、帰省したりとセカセカしている状態です。インターネットから離れると情報に追いつけないような気がしたりもします(個人的にそんな感じ)。ネットに接続できていないと暇を感じるので、ケータイでの接続頻度が少し上がった。テレビを見ない分(自宅にはないです)、何をしようかなという感じになってしまいます。そうこうしていたら、AppleはMacBook Airという極薄ノートをリリースしています。う薄すぎて衝撃とかには弱そうな感じですが、どうなのかな。ジョブズの光学ドライブは不要論というのもまた斬新な感じで。
地球上でインターネットができる人口は10億人程度なんだそうです。まだまだ誰もができるインフラではないですね。ちょっとそんなことをふと思いました。今年もよろしくお願いいたします。
不動産物件を探す。毎月何万円もコンスタントに支払う家賃には慎重にいたいし、敷金、礼金は少ない方が借りる側としては良いに決まっている。仲介業者によっては礼金など少ない方が良いに賛同してくれるところもあるかもしれない。客が来ないからだ。資金があるなら、敷金、礼金いとわず、払えるだろうし。ITが普及して、不動産サイトがたくさんあるのは良いのですが、結局、問い合わせると、”釣り”のためにその物件は終了していたり、更新しそこねて、アップしっぱなし。なんてこともざら。だいたいの地域の相場と部屋の構成を想定して、住みたい地域の駅前不動産屋に行くことになる。が、ここでまた紙ベースの資料や店頭で、店員がネット検索している始末。え、家でやっていることとそんなに変わりないじゃない。ということもざら。あれれ。まずくない? 探し方がまずいのでしょうか?
そこで、勝手なことを書いてみる。
不動産屋で物件を探すのは別にアリです。物件の最新情報は不動産屋経由で確認するのが妥当だと思われます。で、不動産屋の検索時間が勿体ないと思うので、物件の3D画像なり、QuickTimeの3D、動画などで手早く制作し、子どもの時にアトラクションや映画館とかでかけた立体メガネみたいなのを不動産屋でかけるというような疑似体験はできないものでしょうか。特に間取り図だけの物件などは危険を感じさえします。1ルームなどで実際に内見すると、圧迫感があったり、想定外な障害物や騒音などで断念せざるおえない(いや、安い物件にはそれなりの理由がある。し、不動産屋も全ての物件の長短を把握はできていない)。足を運ぶだけ時間のロスを感じます。大家さん的にはどうなのでしょうか。動画で物件一つずつ収録、制作すると手間もコストもかかるので妥当な施策や作業ではないと思いますが、時間がない人と把握が半端な不動産屋さんとのマッチングだと時間のロスは明白です。これも縁でしょうか。Webカメラとか応用できないものなのか。実際に足を運ぶべきでしょうし、来店してほしいなど思惑もあるでしょうから、業界的にはあまりこういうことはしたくないのかなとは思いますが。なにか、物件の様子を擬似的に体験できるようなものがあるといいなと思ったり、思ったり。
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参考になりそうなハイパーリンクを。
http://www.heyanavi.com/house/fr/campus/edit/shitami/check.html
http://www.geocities.jp/toranekotakanya/chintai.html
http://allabout.co.jp/family/bohan/closeup/CU20030129A/
Life is beautifulでのエントリーがおもしろかったので。リンク先のエントリーで「IT業界は7K」と書いていました。
「きつい、帰れない、給料が安いの3K」に加えて、「規則が厳しい、休暇がとれない、化粧がのらない、結婚できない」の“7K”
学生の中で言われているようだ。東大の学生さんかな。納得します。化粧は女性だけ該当するような気もしますが。Web業界もまだまだそんな感じですかね。会社にいるのか独立でやっていくのか、ITやWebは個人のスキルにかなりのところ依存するので、やはり思うのは個人がいかに自分のタイムマネジメントができるか、やろうとする努力や度量があるかにかかってくるようにも思います。だから1人でもやっていける人はいるし、若くて才能あれば独立だってすぐにできる業界でもあるように感じます。下剋上的な環境でもあると思います。どんなに7Kだろうとやっていける人はいるでしょうし。環境がまだまだ未整備なのは業界として確立もしていませんが、まだ10年そこらです。だからまだまだ致し方ないところもあるのかなと思います。一応、僕もIT業界に入ると思うので、触れることができました。逆に?7Kを変えていきたい、改革?していきたいと思うような推進力のある人物が業界企業としてはほしいかもしれませんね。。

東京都内か都心に交通の便が良いところで家探しをしている。12月までには見つけたいところ。賃貸の検索などはどこが良いのだろうか。結局は地元の不動産屋に聞くのも一つだと思う。早めにポイントを定めて現地の不動産屋に行くべし。まずは検索サイトなんかをリストしてみます。東京は高いなー。ほんとに。駅近は全国どこでも基本的に高いとは思いますが、東京はケタ外れで高いです。そして12月までには大学生の推薦枠も決まるし、1月からは学生がじゃんじゃん地方からも移動してくるのでしょう。
■不動産物件検索エンジン
http://www.ie-ei.jp/
チームラボと早稲田大による不動産検索サイト。早稲田が絡んでいたのは知りませんでした。不動産サイトを横断して検索します。現地の賃貸相場や周辺情報を提示してくれる点が良さそうです。動作が少し鈍いのが難点ですが(私のマシンだけ?)、機能的にはとても良いなと思います。
■HOME’S
http://realestate.homes.co.jp
通勤時間などから場所を提案してくれます。引越し先が見つかっていれば、直接ワードを入力して検索すればOKですね。こういう場所もあるよな程度には良さそう。それからいつまでの企画か分かりませんが、価格特集というのもあります。家賃相場を見るのも良いかも
■アパマンショップ
http://www.apamanshop.com/
上戸彩がキャラ。2006年では不動産サイトで利用率1位だったようです。
■at home web
http://athome.co.jp/
相武紗季がキャラ。通勤通学の時間からも検索可能。
■東急リバブルの賃貸
http://www.livable.co.jp/rent/karitai/
東急リバブルの検索。不動産屋にいくとリバブルの宣伝が物件情報に多い印象ですが、サイトでも検索できるようでえす、
■楽天不動産
http://house.www.infoseek.co.jp/rent/
意外に穴場? かなり物件数があるように感じます。都内の物件については。
引越しとは直接関係ないかもしれませんが、全国の地価をマッピングしたサイト。こういうのも何か参考になるかもしれません。財団法人 資産評価システム研究センターというところの全国地価マップ
不動産物件はだいたいどこのサイトも不動産屋も共有しています。大家さん的には売りたい(借りられたい)ので、手数料の差こそあれ、仲介業者はどこでも良いのかもしれません。ですから、”この物件見たことある”というのも当然発生することになります。あとはこの業界こそもっとネットをうまく利用して、効率的にサイトでも新着物件の検索や売れた物件情報の掲載下げなど更新を手早くしてほしいのを個人的には思いますが、現場はネットの更新なんかしている暇はなく、かつ適度にアップしてお客が不動産の窓口に来てくれるような”釣り”としての捉え方や使い方をしているのもあるかもしれません。それが良い悪いは別にしても何かこう効率的になってほしいなと思います。なかなか仕組みを考える上では難しいとは思いますが..
それから賃貸住宅に入るとき・出るとき - 山崎はるかのメモを読んで、なるほどと思いました。撮影するのは自分も実はやってたけど、もっと確実におさえないといけないですね。記事自体は古いですが、読んで損はなさそうです。レンタカーした時に乗る前に傷の確認をしますが、ああいった感じで大家さんと確認、契約書をきちんと確認するなど借りる方も気をつけないといけないなと思います。
■UR賃貸のマニュアル
http://ur-chintai.info/
かなりまとめられています。住宅都市機構のURもファミリーや高齢者に、またツームシェアを推奨しているので、検討している人には良いかもしれないですね。
さらに脱線して、購入住宅(持ち家)のメリットとデメリット - あなたは賃貸派?それとも購入派? も読んでみるのも。持ち家と賃貸のメリット、デメリットはどんなところにあるかを考えてみると、信用であったり、経済性の面でしょうか。持ち家はそれなりにリスクもあるように思いますし、賃貸はリスクが低いことが当然ありますね。さてどこに引っ越そうか。
ソーシャルネットワーク(「mixi、Greeやってる?」)や何かのWebサービスにサインアップするときには必ずと言って良いほど、会員登録なるものがあり、それがあるが故に面倒くさいと登録を避ける傾向がネットユーザとしてはとりあえずある。いちいち名前からメールアドレスを入力しないといけないのは厄介であることには間違いない。そこで注目されはじめている?のがOpenIDという考え方。サービス名称そのものが意味をなして上手い具合に表現もできて簡潔な感じです。
URLに認証機能をもたせ、サインアップをよりセキュアに、簡単に行えるようにするというのがOpenIDの肝でしょうか。(間違っていたらご指摘ください。)たとえばlivedoor Authなどがその機能をつかっています。こちらはユーザの管理はlivedoorが責任を負う形で、その認証機能、機構そのものはlivedoorが”貸す”形です。Webサイト制作者はこれを利用することでlivedoorユーザをサービスに呼ぶことが可能になる上、ユーザ情報の管理はlivedoorに任せられるというメリットがあります。個人的にはとてもうまいサービスだと思っています。国内ではまだまだこのOpenID式のサービスはまだまだ普及していないようです。なにせこれを利用することは、その”土地”で耕すことしかできなくなるというWEB2.0って結局は”地主制度2.0″なんじゃないの?に通じてきそうです。ユーザの便利さをとるか、サイトの運営者が独自で顧客となりえるユーザを開拓し、囲い込めるかがやはりポイントでもあるので、そのあたり導入のタイミングは面白いですが、企業的な側面からするとなり厄介なものでもあるかもしれません。いつかCOULDのヤスヒサ氏が言っていた(たしか)みたいに、mixiやgreeなど国内ソーシャルネットワークに一つのアカウント(ID)で回遊できるとユーザ的には便利ですよね、といったことを言っていたのを思い出しました。上記にような発言であったかは自信なしですが、こういう感じのことを言われていたのは記憶しています。
koress.jp: OpenIDの襲来に備えよ!を読んでますます面白いなと感じます。地主制度はひとまずおいておいたとしても、こういうので一つサービスをつくってみるのも楽しいかもしれないなと個人的には感じます。
部屋の片付けをしているとプレジデントの2006.7.31号がでてきた。出世の法則なんて大きなキャッチが表紙に。買っていたことも覚えてない。(笑) 業務の評価、ポイントは何かは常に意識しておくべきかもしれないなとさらさらーっと本を読んで思います。”お金は後からついてくる”とはよく言うけれど、ポイントをはずさないように心がけておきたいと思う。
■課題構築力
*理解・分析 / 実務にあたり、論理的に思考し対応するなど
*変革・創造 / 担当業務を自ら具体的に提案、改善を実行するなど
■協働の能力
*他者理解 / 相手の話を聞き、要件をおさえる。
*表現力 / 論理的筋道に立った説明を行い、相手の理解を深める。
*チームワーク(協力) / 前行程、次の工程を意識して、他者がうまく仕事を進められるように仕事の質を高めた。
*チームワーク(指導) / 円滑に業務が進められるよう、職場の他のメンバーに助言・援助を行うなど。
*折衝・調整 / 社内外・関係各所と良好な人間関係の構築、維持しながら業務遂行した。
*柔軟性 / 状況に応じ、臨機応変に適切な対応を行った。
■課題遂行力
*知識・情報 / 積極的に情報を集め、必要な箇所へ発信を行う。
*技能 / 担当業務と関連する技能を高める、活用する。
*熱意 / 高い責任感をもって、困難な状況でも粘り強くやり遂げるなど
*計画性 / 業務進捗をチェックしながら優先順位をつけ成果をあげる
*自己開発 / 仕事の範囲を限定せず、積極的に役割の範囲を広げ仕事量と質を高めるなど
働くって大変だ。。頑張っていかないと。